【砂子塾VITA01】シーズンオフに考えたい、VITAという次の一手を。

体験 → 練習 、気づいたらグリッドに並んでいるかも。
レースシーズンオフ──
それは休む時間ではなく、次のステージを掴みにいく時間です。
「費用が不安で諦めた」
「続けたいけど、現実的じゃない」
そんな理由で、レースを手放してほしくない。
だからこそ伝えたいのが、VITAレースという選択肢です。
こんな想いを持っていませんか?
- レースを続けたいが、コストが厳しい
- マイカーで走ることに限界を感じている
- いきなりレース参戦は正直ハードルが高い
- 接近戦にもっと慣れたい
- 2026年に向けて、現実的な道を探している
ひとつでも当てはまるなら、VITAは「現実解」になり得ます。
VITAは「続けられるレース」のカテゴリー
VITAは、本気でレースを続けたい人のための現実的なレーシングカテゴリーです。
- レース前提で設計された高い耐久性
- ラジアルタイヤ使用(1セット約8万円)
- レインタイヤ不要
- 全国各地でシリーズ開催
- 参加台数が多く、常に実戦の接近戦
「高い」「壊れる」「続かない」
そんな常識から抜け出せます。
「自分のクルマで走る」より、実はコスパがいいという現実
マイカーでサーキットを走る場合、
ブレーキパッド、ローター、タイヤ、オイル、冷却系…。
1回走るごとに、確実にダメージは蓄積していきます。
「今日はタイヤ温存で」
「壊れると怖いから抑えめで」
──そんな走りになっていませんか?
一方VITAはレンタルの為、消耗分は基本的にレンタル費用に含まれています。
走るたびにコストを気にする必要はありません。
走ることに集中できる環境があります。
壊れる不安はゼロじゃない。でも、対策がある
正直に言えば、
モータースポーツに「絶対に壊れない」は存在しません。
VITAで起こり得る代表的なリスクが、
シフトミスによるオーバーレブです。
だからこそ、いきなり高速サーキットから始める必要はありません。
まずは
富士ショートコースなど、速度域が低くリスクを抑えられるコースから練習をスタート。
- シフト操作に慣れる
- 回転数の感覚を身につける
- クルマの車幅感覚や距離感を掴む
段階を踏むことで、リスクは大きく下げられます。
体験 → 練習 → レース?
VITAでの練習からその先のロードマップ
- 体験走行
レンタルでVITAに乗る。いきなりレースは不要。 - 練習・トレーニング
走行会やテスト走行で操作・接近戦に慣れる。 - 準備完了状態
走りが安定し、「もう出られる」と感じる。←練習で終えても良い👌 - 初レース参戦
いつもの車、いつもの感覚でグリッドへ。 - 2026年 VITAレーサー
レースが特別なものではなく、日常になる。
レースは決断ではありません。
**体験の延長線上にある“結果”**です。
まずは「レース」じゃなくていい。体験という選択肢
「いきなりレースはハードルが高い」
そう感じるのは、自然なことです。
だからこそ、VITAは
レンタルでの体験走行・練習利用が可能です。
- 体験だけでもOK
- 練習目的での参加も歓迎
- 走ってから決めていい
いきなり結果を出さなくていい。
いきなり勝たなくていい。
まずは、本物のレースカーに乗ってみる。
そこから、すべてが始まります。
止まるか、走り続けるか。
選ぶなら、走れる選択を。
▶ VITA体験走行・レンタルはこちら

